難聴

【難聴】にもいろいろな種類がありますが、

今回は最も一般的な「感音性難聴」に使用するツボをご紹介します。

高齢者の耳が遠くなるや加齢性の難聴も感音性難聴の1つです。

感音性難聴は、音を感じ取る内耳の障害によって起こります。

メニエール病のめまいや耳鳴りでお悩みのお客様は、

この耳つぼ施術を続けているうちにマシになってきたと

おっしゃってくださいました!

施術するツボは以下のとおりです。

神門:心を落ち着かせる。痛みを緩和させる。

耳(外部):外耳障害に使用します。

耳(内部):耳介めまい、難聴、メニエール病、聴力低下に使用します。

聴覚ライン:難聴、耳鳴り、聴覚障害に使用します。

聴神経:聴覚、平衡感覚、難聴、耳鳴りに使用します。

三焦:代謝を良くする。

マスター感覚:耳鳴り、かすみ目を軽減します。

ご質問等がございましたら、

お気軽にお問い合わせください。

関連記事

  1. なぜフランス式なのか?

  2. 副腎皮質刺激ホルモン

  3. 施術例

  4. スポーツ選手にも

  5. 目のかゆみ・充血・結膜炎などに効果的なツボ

  6. 三焦

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。